<終身保険 おすすめ理由その1>
◆将来のニーズに合わせて『死亡保障』を『医療保障』『介護年金』『年金』コースに変更できます。
まず、ご契約は『死亡保障』で働き盛りの万一の保障を確保します。
将来のニーズに合わせて60歳時にコースを変更できます。
・年々高くなる医療費が心配な方⇒
『医療保障』+『死亡保障』コース
・もしも介護が必要となっても家族に迷惑はかけたくないという方⇒
『介護年金』コース
・退職後の生活にゆとりを持ちたい方⇒
『年金』コース
◎
『医療保障』+『死亡保障』コースに変更の場合
ご健康状態にかかわらず一生涯の医療保障に変更できます。
一生涯の医療保障はもちろん(ケガの入院保障は90歳まで)5年ごとに10日以上の継続入院をしなかった場合65歳時と70歳時の2回、『健康祝金』を受け取れます。
さらに、万一の時の死亡保障もあります。
◎
『介護年金』コースに変更の場合
公的介護保険の認定を受けた場合、5年間介護年金を、お受け取りいただけます。
◎
『年金』コースに変更の場合
年金コースへの変更は60歳以降の年単位の契約応当日に1回限り変更できます。
5年間お受け取りできます。
<終身保険 おすすめ理由その2>
◆保険料負担が軽く、保険料のお支払いは60歳までです。
保険料払込期間中(60歳まで)の解約払戻金を従来※の70%に設定したことで、保険料負担を軽くしました。
さらに、60歳以降の保険料のお支払いは必要ありません。
※アフラック規定により計算した解約払戻金
<終身保険 おすすめ理由その3>
◆将来、どのコースを選択しても、かけ捨てではありません。それぞれ、「健康祝金」「介護年金」「年金」または「解約払戻金」が受け取れます。
※この画面では記載の保険(プラン)の概要を説明しております。保障の開始と期間、保険料、解約払戻金など詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき、「パンフレット(契約概要)」「注意喚起情報」「ご契約のしおり」をご確認ください。
※ ご健康状態などによってはお申込をお引受けできない場合があります。
※ 保険料および保障内容などは、2007年4月2日現在のものです。